東京よりUターン、イラストレーターによる札幌魅力再発見情報です。札幌人いわく「なんもこんなのおもしろくないべさー。」いえいえ!外から目線で見るサッポロ、まだまだ新鮮な発見いっぱい。リンクはご自由に、取材掲載お問い合せはHPのメールよりお願いします。
Eriko Kawamura is an illustrator and blogger, born in Sapporo and lived in Tokyo for 20 years. Since 2012, have been living in Sapporo again. With the tourist-like eyes, rediscovering the attractive potentials of Sapporo city day by day.


ラベル Sapporo beer ビール の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2012年10月21日日曜日

六花亭栗ごはんなど+北3条通り地図 KITA3JYO DOORI MAP

先日、六花亭福住店の蔦紅葉風景を
お伝えしましたが、


2階カフェのメニューも秋です。




ひろびろとした明るくすっきりした
店内で本日は、





↓栗おこわランチ。
Chestnut rice, a menu of autumn in Japan.


もち米なので、腹持ちもよく、
つけあわせの、からしの効いたキュウリのつけもの、
大豆とひじき、水菜のサラダがうれしい。


香ばしいほうじ茶付き。 



デザートも、栗のシャンテリー。

うらごしした栗と
ほんのりラム酒の効いた生クリームのみの
シンプルなお菓子。



さて


北3条通り地図、描いてみました。

旧道庁の正面玄関から
JR苗穂駅まで、です。


この通り近くには、サッポロビール園もありましたね。

●たかはし料理店Takahashi Ryouri Ten,,restrant

●Sweet Lady Jean ,,Cafe

●旧永山邸 Old Nagayama House

●スクールバスSchool Bus,,Antique Shop and Cafe

2012年8月29日水曜日

サッポロビール園のグッドデザインGood design of Sapporo Beer Garden

観光客には,有名なサッポロビール園。

先日、東京の友人たちと
初で行ってみました。

Accessアクセス こちら。

Address
2-10 9-chome, Higashi-ku, Sapporo north east Article 7 
〒 065-0007
Phone
(Leading to a general reservation center Sapporo Beer Garden) 0120-150-550
     Customers ※ Please use the IP phone 011-742-1531.
FAX 011-722-7326
Opening Hours 11:30 to 22:00 (last order 21:30)
Regular holiday (Except December 31) Open all year
Other
Air / Parking available Reservations accepted / credit card (one-200 Free)


資料館の入り口の暖炉。
Fireplace at the entrance of the museum.
サッポロビールのマークがかわいい!



↓こちらは、ジンギスカンホールの、紙ナプキンと
コースター。




↓北海道の型の、ジンギスカン鍋!
Type of Hokkaido, pot Genghis Khan.
欲しくなる〜〜。

昔はどこの家にも、ひとつはあったジンギスカン鍋。

最近は、煙が出たり部屋に匂いがついたりする
ので、家庭でジンギスカンをされる方も
少なくなっているようす。





↓ちょっと見えずらいですが、
椅子の背中、★マークです。

★マークは、サッポロのアイコンとして
よくみかけますが、北海道開拓時代の
シンボル北極星。

こちらでもビールが、いただけます。

お好きな方はぜひ!
フレッシュなビールがお安く味わえます。
Symbol of Hokkaido, North Star.
 ↑If you want it, 
you can taste fresh Sapporo beer here.


↓時代順に、ポスターも飾られています。
大正時代でしょうか?写真ではなく、イラストレーション。
味わい深いですね。
Here, you will see old poster.



↓こちらは、昭和30年代くらいかしら?
写真になってます。



大勢の観光客をさばくだけあり、
広い敷地には、
ジンギスカンホールの他にも
レストランあり、

資料館ありの、

ゆったり時間をとって
行きたい場所でした。

ちなみに、資料館ではご希望の方には
かわいい案内嬢がつきそい、説明してくれますよ。
If you wanted,  guide will guide.


次回は、
観光バスではなく、散歩がてらいくコースと、
ジンギスカンホールのご案内です。
The next guidance of Genghis Khan hole here.