東京よりUターン、イラストレーターによる札幌魅力再発見情報です。札幌人いわく「なんもこんなのおもしろくないべさー。」いえいえ!外から目線で見るサッポロ、まだまだ新鮮な発見いっぱい。リンクはご自由に、取材掲載お問い合せはHPのメールよりお願いします。
Eriko Kawamura is an illustrator and blogger, born in Sapporo and lived in Tokyo for 20 years. Since 2012, have been living in Sapporo again. With the tourist-like eyes, rediscovering the attractive potentials of Sapporo city day by day.


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2014年4月24日木曜日

ドーナッツのDOKODAがカフェになって戻ってきた!

 バスに乗っていたら、
こだわりの素材でドーナッツを
作っているという、
幻のドーナッツ屋さん、


DOKODA が、
開店してるのが見えました。








なぜ、幻かというと
昨年、たづねたときは
シャッターが
閉まっていたのです。




↓なんと、ドーナッツの他に
ランチも食べられるように
なったようです。










でも


初めてだから、
やっぱりドーナッツと
紅茶を注文。


注文してから
揚げてくれるのです。





右、、ミルク、左、、黒糖↑




揚げ油に、グレープシードオイルを
使用と伺いました。
どおりで、さっぱり油っぽくない。


卵、乳製品も使用してない
ので、そちらのアレルギーの
ある方でも大丈夫。


そして軽いようで
いて、もちもち。
粉のおいしさも生きています。




甘みもやさしい。




↓紅茶と一緒に出てきたのは
純果糖という
さっぱりした甘みの砂糖。


うーん、カフェで
こんな砂糖が出て来たのは
初めて!









テイクアウトも
できます。









自分たちで
作られたという店内。

芝生の椅子や、









楽しいかたちの
テーブル。









あちらこちらに
楽しげな工夫が。











コンクリートの壁と
布や、手作り家具がいいかんじで
マッチ。











オープンしたばかりだったのね。
偶然、バスの窓から
みつけてラッキーでした。






ランチも気になるなあ。


(ホームページはまだ制作中だとか)


バス亭 豊平3-8 の
目の前です。



2013年8月5日月曜日

畑の隣の福住珈琲焙煎店と台北でみつけた「一個人的幸福旅程」Milly著Coffee shop next to the field

前にもどこかに福住珈琲店のことを
ちらり書いたような気が
しますが、記事がみつかりません〜。



気にせずにいきます。





いつもはバスに乗るのですが
テクテク散歩して行くことに。


目印の建物です。



福住珈琲店の敷地に
あるので、
お住まい?それとも倉庫?

Coffee shop next to the field,
HUKUZUMI COFFEE BAISEN

BAISEN→Coffee roasting





ここです。左隣は幼稚園の
畑。、、、とは言っても

目の前は
車の通り激しい国道沿いです。











焙煎店なので
コーヒー豆も買えるし


喫茶もできます。
珈琲は
おいしいに決まってます。









窓辺の席へ。


ゆったり系の静かな
ジャズが流れてます。



窓辺には、昔のタイプライターやら
古いラジオやら



スピーカーもなんだか
すごそうなのが
あるので音がいいみたい。









奥で珈琲豆が
買えます。









おいしい珈琲と
(豆の名前忘れちゃいました。
ブレンド他、いろんな豆があり。)







窓の外の風景がまたよし。



バス停とたまに通る人と
広々した 空。


写真、わかりずらいですが。








↓台北の大きな書店で
こざっぱりと見やすい
北海道案内本、見つけました。

The book of Taiwan, this shop has been published.
 This is guide of Hokkaido.







↓こちらのお店が
出ていましたよ。



車じゃないと、行きづらいところです。





偶然、車で通りかかった、、みたいな
ことが、書かれているようです。
(漢文から勝手な推測)
よくぞ、見つけました!


パチパチパチ。







作者は、
Millyさんという方。
たぶん女の人?

The author, Milly.



全部、
ご自分で回って取材されている
ようです。
She drive a car,
and she found this cafe.

ちょいとオトナの、静かに
楽しみたい人向け、みたいな
こともどこかに書かれておりました。


いいですねえ。









この方、京都本も
出してらっしゃいます。







検索してみたら、もしかして
男の人かも。